『まあまあだが(ディスクの評価)』 やはりもうDVDにはもどれません。買い替えの価値は十分にあると思います。暗いシーンがきれいに映っています。ワーナーさんのブルーレイは、あたりハズレがありますが、この作品はアタリの仕様になっていると思います。 パッケージが変更になっているのは、気に入りませんし、『秘密の部屋』のブルーレイ延期とワーナーさんは何がやりたいのか理解に苦しみます。消費者の期待を裏切る行為だけはやめてもらいたい。